「わたし」でいるための物語

わたしでいるための勇気を持つ。ひとりひとりの物語がある。

叱ると・・・・

アドラー

引用:『アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉』から

✅昨日に続いて。褒めるも叱るも上から目線なんですよね、結局。

上の者が下の者に対する「力の誇示」「支配の強化」ということなのでしょう。

✅人間関係として夫婦や親子、上司と部下などについて、アドラーは何を投げかけているのでしょうか。今後の投稿では、そのあたりのヒントを探ってみたいと思っています。

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