「わたし」でいるための物語

わたしでいるための勇気を持つ。ひとりひとりの物語がある。

たとえ不治の病の床にあっても

アドラー

外部リンクはこちらです

 

[browser-shot url=”https://diamond.jp/articles/-/140652″ width=”700″ height=”700″ target=”_blank”]

 

 

塾より

宿命は変えられないが

運命は自分次第で変えることできるとアドラーは言っていたそうです。人生には避けることができないような「宿命」があると思いますが、多くの場合は自分の今の選択や決断による「運命」ではないでしょうか。変えることができない過去ではなく、変えることができる未来を意識して「いまを決断する勇気」を持ちたいですね。塾のお子さん達にも良くも悪くも勉強にまつわる過去に縛られてしまうことが多くあるため、このことをお伝えしていきたいのです。

どんな状況に置かれたとしても、いまを決めるのは自分。その状況がたとえ運命ではなく宿命だとしても。

コメント