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ご家庭から

勉強に取り組む姿勢も変わってきた

先生からいただくメールで息子の勉強に対する姿勢、塾での様子がわかりとても有難く思います。息子の勉強に取り組む姿勢も変わってきたように感じます。この間、休み明けのテストが良かったようで、喜んで帰って来ました。これが、次へのやる気に繋がってくれると信じたいです(笑)

中学生:お母さん

算数が分かるように

いつもありがとうございます。

smile schoolに行くようになってから、算数がわかるようになったと言っています。

小学生:お母さん

想像できなかった姿

今、おたふく風邪で学校を休んでいますが、今日は自分でアルファベットをノートに書いていました。以前の娘からは想像できなかった姿です。
自分の考えで動くことができるようになったことが、うれしいです。
 
小学生:お母さん
 

子供の様子を・・・

 先生には感謝しています…
子供の様子をいつも気に掛けて頂いていて…
本当にありがとうございます。
 
小学生:お母さん
 

驚きます(*^▽^*)

学校でのテストも持ち帰って来ますが中々点数が取れるようになっていて驚きます(*^▽^*)
 
小学生:お母さん
 

楽しくて仕方ない

スマイルスクールに行くのが楽しくて仕方ないようで、張り切って出かけて行くので安心しています。
 
小学生:お母さん 
 

前向きな言葉を

先日のテストで、やったところが出た、分かって嬉しかった、と とても前向きな言葉を聞くことができました。先生のおかげです。感謝の気持ちでいっぱいです。
 
中学生:お母さん
 

 家でも感じます

学習情報ありがとうございます。以前まで学校でまだやっていないからやらない。というセリフが定番でしたが、ここ最近は数学と英語は予習している。と聞くようになりました。自立した勉強が出来るようになって来ていると家でも感じます。

中学生:お母さん  
 

先生に出会えた

先生。きめのこまかいご指導をいただき、本当にありがたく、先生に出会えた〇〇は幸せものです。

中学生:お父さんより
 

頭をなでなで(*^ー^)ノ

テスト前の重圧はあったのかもしれませんが(中略)100点の答案用紙を見た時は…久しぶりに〇〇の頭をなでなでしました(*^ー^)ノ
先生には感謝しています…子供の様子をいつも気に掛けて頂いていて…本当にありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。 

中学生:お母さんより 

安心と癒しを

安心して通塾してもらうために

入退室お知らせメール

学校帰りに直接来る子。自転車で自分で通う小学生。5キロ以上の道を自転車で通う中学生。頑張っているお子さんを支える親御さんに、安心してもらうために。当塾では「入退室メール」のシステムがございます。

指導報告メール

教室での勉強の進捗やお子さまの様子をメールで報告しています。また指導の方向性などをその都度お伝えしながら親御さんにご理解を仰ぎ、指導を進めて参ります。

脳の疲れは子供たちも~癒しの教室~

大人もストレス社会。大人に余裕がないからか、それとも時代背景なのか。

いま子供たちはとても疲れやすいんです。

勉強はとくに脳の疲れがあると大変。

脳が疲れている子が増えていますが、それだけ頑張っている証でもありますね。

そんながんばる子たちに、すこしでも安心できる空間を。

当塾は10年変わらずに続けてきたアロマ・ヒーリングミュージックに加えてマインドフルネスという集中を高め、ストレスに強くなるプログラムを実践します。

勉強のこと・子供のことを真剣に考える教室の想いは、こういう部分にも当然反映してきます。

マインドフルネス

 

部屋の明るさ

昼光色のほうが交感神経が優位に働き、仕事や勉強には向いていると言われています。

しかし当教室はあえて電球色の暖かい色を採用。

電球色は副交感神経が優位になり、リラックスできるのです。

教室の滞在時間は主に夜ですから、子供たちの体調を考えると電球色がベスト。

昼白色だと、寝つきが悪くなったり興奮状態になってしまうので、疲れやすいのです。

その代わり教室内の明るさは十分にして、リラックスの中でもしっかり学習意欲が出るようにしております。

 

アロマテラピー

それほどきつく香らない、柑橘系のアロマオイルに。リフレッシュしやすく。

ミュージック

教室は、実は音が目立つんです。疲れていると気になる声や雑音。

そういう音を、調和してくれるのがリラックスミュージック。

とくに脳の疲れをとるというエビデンスに基づき「ゆらぎ」のある自然界の音のミュージックを中心に。

ときどき教室の空気を換えたいときには「音」を変えたり。

脳の疲れは「一定」ではなく「ゆらぎ」で解消するので。

 

この塾の想い

〇子供の立場で

 

子供は一生懸命に生きている

勉強していないように見えても、何かに本気で悩んでいるのかもしれません。勉強を怠けているように見えても、他に夢中なことがあるのかもしれません。勉強がつまらないように見えても、考えることは大好きかもしれません。テストで点が取れなくても、すごく努力したかもしれません。大人の思い描いた姿と違っても子供達はいつでも一生懸命、お父さんお母さんから受け継いだ命を一生懸命、生きています。

私にできることは少ないかもしれませんが

一生懸命に生きている子供達の立場に立って、少しでもお役に立てるように。子どもの理屈や主張は、時にはお父さんお母さんからした理解できないこともあるかもしれません。そんな時に、もしかしたら第3者の私にできることがあるのかもしれません。教室で見る子供たちは、みんな一生懸命。そんな姿を出来るだけご紹介して子どもたちの頑張りを認めてもらえるように努めていきます。

〇親目線で

 

私も子供を持つ父親ですから

親としての気持ちもわかります。感情が抑えられず反省することもあります。子育てに、いつも自信などありません。責任に押し潰されそうになります。

してあげたいけどできないことも

何でもしてあげられる訳ではないですし。プラスになるのかも本当はわかりません。それでも子供を信じていきたいですよね。そして全力で応援したいですよね。

自分らしく全力で

我が子には我が子ならではの長所が必ずあるはず。長所を大切に伸ばしてほしい。それは、きっと神様からの贈り物なのだから。短所は努力してほしい。でも、人に頼ることも覚えてほしい。そうやって、みなさんに生かしてもらうことを学ぶのだから。

〇弱者の立場で

 

我が子は発達障がい児

自閉スペクトラム症の我が子。凸凹な特性を持ち「普通」に合わないことも多いけれど、ちゃんと凸凹デコボコしながら成長中。お医者さまが「発達障がいを理解できる方が塾など教育現場で少ないので、ほかのお子さまにも経験を役立たせてください。」と仰られた言葉を胸に。

さらには1型糖尿病に

そんな我が子は、7歳で突然インスリンが作れなくなってしまう、年間で15万人に1人という発症率の「1型糖尿病」不治の病に。これからの医療の進歩を願い、不治の病の根絶を願い、我が子同様に病と戦う人の安寧を祈り、希望を捨てずに我が子も毎日を生きています。参考:糖尿病の99%を占める、主に成人で発症する「2型糖尿病」とは違います。

受け止めきれないことも

未来への希望を捨てずにいる一方で、私も妻もそんなに強い人間ではなく、心身が現実について行かれない日々になることもしばしば。我が子のことがなくても、自分自身が弱い人間であるからだと悟りました。

だから自分も同じ弱者であることを

つい強い方へ、勝ちの方へ、高い方へ行こうとしてしまうけど。弱くて低い自分を忘れてしまってはいけない。弱くて低くて小さい者である自分自身のことを忘れず、常に努力し続けて生きよう。いつからでも成長はできるのだから。

【息子と】